2014/12/28 00:14:28 |

小さな子供がいるとネイルをすることはなかなか難しくなってきますよね。
手を洗うことが多くてせっかくキレイに塗ったマニキュアがすぐ剥げてしまうなんてことも。

 

特にキラキラのジェルネイルをしていると、
「そんな爪で子育てなんて」と小言を言ってくる年配の方もいるかもしれません。

 

そんなときは手の爪にこだわらずペディキュアをしてみるといいでしょう。
足であれば子供にぶつかってしまうというようなリスクはありません。

 

特に暑い季節、夏になればサンダルを履き、足の爪が人目にさらされる機会が増えます。

 

サンダルから覗く爪がキレイにしてあれば、
細かい身だしなみに気を遣うおしゃれな人だと思われる可能性アップです。

 

ジェルネイルなどでキレイな爪を見れば自分自信の気分も上がるというもの。
足元のおしゃれを楽しんで女性らしい気持ちを忘れずにいるという事が大切です。

 

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ジェルネイルは綺麗な爪への第一歩

2014/12/19 01:40:19 |

恋愛経験が少ないせいか、私は男性と1対1のデートのシチュエーションに、誇大妄想するところがあった気がします。
バブル期にまだ学生で、豪華絢爛な社会人生活を味わうことなくバブルがはじけたせいか、ある意味バブリーなものへの憧れというのか…男性が自分のためにいくらでもお金をつかってくれるという状況に興奮していたのかもしれません。

 

夜景の見える高層ビルのバーとか、居酒屋に行くにしてもちょっと小じゃれたところで、小さな個室で…とか、基本的に酒飲みだったので、なんとなくモダンな暗がりで2人、秘密めいた雰囲気でお酒を飲むという(バブリーといっても、そんな高級店には行ったことがないので想像力が追いつかず、知る限りということなのですが)。そんなシチュエーションに憧れ続けました。

 

一般的にいうような、映画、遊園地、公園、のような爽やかなシチュエーションに憧れがないのは、やはり若い頃に恋愛をできなかったせいでしょうか。しかしよくよく考えてみれば、今主人となっている人としたデートで行った中で一番思い出深いのは、お好み焼き屋さんなのです。それも、主人が社会人になりたての若い時代に、お腹を空かせて友達と連れ立っていったという、おしゃれさの何もない、確かにお腹のすいた男性が友達と行くようなお店だったのを今でもよく覚えています。


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